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みんなの「本」ブログ

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折々の雑感133 初めて買った図鑑の話 
 ある図鑑を買いに書店に行きました。 ...続きを見る

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2017/11/16 23:10
折々の雑感116 『歴史とは何か』を再読する
 『歴史とは何か』(E・H・カー著 清水幾太郎訳 岩波新書 1962年)を再読しました。 ...続きを見る

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2017/02/25 00:52
過去の雑感2016年8月29日 『おれのおばさん』を読む 
 久しぶりに書き込みます。前回の書き込みを見ると、桜の花は散ってしまい…などとあり、ずいぶんと間が空いてしまいました。桜どころか、もう夏も終わりです。 ...続きを見る

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2017/02/19 17:18
過去の雑感2015年2月21日 『山紫水明〜桐生の山〜』
過去の雑感2015年2月21日 『山紫水明〜桐生の山〜』  『皇海山と足尾山塊』(白山書房)や『袈裟丸山 自然と歴史・民俗』(七月堂)などの著作がある増田宏さんが新しい本を出版されました。  『山紫水明〜桐生の山〜』(みやま文庫)というタイトルで、地元桐生の山について書かれています。 ...続きを見る

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2017/02/19 16:50
過去の雑感2013年2月16日 『死者のゆくえ』を読む
 このところ山歩きやサイクリングをしていないので、中継ぎの意味で、最近読んだ本の感想を簡単に書いておきます。 『死者のゆくえ』(佐藤弘夫著 岩田書院 2008年)です。 ...続きを見る

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2017/02/19 16:40
過去の雑感2012年8月7日 『むかしの山旅』を読む
過去の雑感2012年8月7日 『むかしの山旅』を読む  『むかしの山旅』(今福龍太編 河出文庫)という本を読んでいます。明治・大正期から昭和30年代くらいまでの山岳紀行を集めた本です。山に関わる紀行・随想が24作品、収録されています。 ...続きを見る

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2017/02/12 16:18
過去の雑感2012年4月14日 『清水次郎長−幕末維新と博徒の世界−』を読む
 ずいぶん前から高橋敏さんの『清水次郎長−幕末維新と博徒の世界−』(岩波新書)を読んでいて、最近になってやっと読み終えました。 ...続きを見る

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2017/02/12 14:24
過去の雑感2012年3月21日 『桐生市ことがら事典』が届く
過去の雑感2012年3月21日 『桐生市ことがら事典』が届く  先日、桐生市立図書館より『桐生市ことがら事典』(図書館資料整理ボランティア編 桐生市教育委員会発行)という本が届きました。 ...続きを見る

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2017/02/12 14:19
過去の雑感2011年11月23日 『日本百名山』の続き 放射能汚染の地図について
 先日、深田久弥の『日本百名山』を読み始めたという話を、この欄に書きました。あれから、少しずつ読んでいて、今日から九州の山に入りました。もう、残りは、三座しかなくて、ほぼ終わりに近いところまで来ました。 ...続きを見る

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2017/01/25 00:31
過去の雑感2011年11月10日 『日本百名山』(深田久弥)を読む
 今さらながら深田久弥の『日本百名山』を読んでいます。 ...続きを見る

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2017/01/25 00:21
過去の雑感2011年8月21日 『原発廃炉に向けて』(エントロピー学会編 日本評論社)を読む
 『原発廃炉に向けて』(エントロピー学会編 日本評論社)を読みました。 ...続きを見る

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2017/01/22 00:54
過去の雑感2011年8月6日 『東西/南北考』(赤坂憲雄)を読む
 赤坂憲雄『東西/南北考』(岩波新書 2000年)を読み終えました。 ...続きを見る

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2017/01/22 00:43
過去の雑感2011年6月10日 『クマは眠れない』(米田一彦)を読む
 米田一彦さんの『クマは眠れない』という本を読みました。これが、非常に面白かったのです。 ...続きを見る

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2017/01/22 00:14
過去の雑感2011年4月29日 『虹を追いかける男』を読み終える
 佐川光晴さんの「虹を追いかける男」を読み終えました。先日、「生活の設計」の文体のことを書きましが、「虹を…」のほうは、文体に関しては、普通でした。 ...続きを見る

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2017/01/20 23:57
過去の雑感2011年4月23日 『生活の設計』(佐川光晴)を読んでいる 文体のくせについて
 佐川光晴さんの『生活の設計』を読んでいます。 ...続きを見る

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2017/01/20 23:42
過去の雑感2011年4月21日 山の景色に季節の移ろいを感じる 『ドキュメント屠場』読み終える
 昨日に降った雨のせいか、今朝は、赤城山と袈裟丸山がよく見えました。このところ、ずっともやってたから、青空と稜線がくっきりと見えたのは、しばらくぶりのような気がします。 ...続きを見る

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2017/01/20 23:36
過去の雑感2011年4月13日 『ドキュメント屠場』(鎌田慧)を読む
 佐川光晴さんの小説と並行して鎌田慧さんの『ドキュメント屠場』も読んでいるのですね。これは『牛を屠る』に引用されている箇所があるので、読み始めたものです。 ...続きを見る

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2017/01/20 23:32
過去の雑感2011年4月12日 『虹を追いかける男』(佐川光晴)が届く
 注文しておいた佐川光晴さんの『虹を追いかける男』が届きました。デビュー作の「生活の設計」が収められているので、買ってみました。 ...続きを見る

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2017/01/20 23:28
過去の雑感2011年4月2日  『牛を屠る』と、その他の本について
 『牛を屠る』を読み終わりました。良かったです。明確に何がいいのかはうまく書けないけれど、心に残った文章を以下に引用します。 ...続きを見る

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2017/01/17 23:46
過去の雑感2011年3月21日 『牛を屠る』(佐川光晴著 解放出版社)を読む
 地震と原発事故のニュースが気になって、ほとんどテレビのニュースとネット漬けの10日間を過ごしていました。 本日から読書を再開することにします。 ...続きを見る

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2017/01/17 23:30
過去の雑感2011年3月10日 『ウエンカムイの爪』(熊谷達也)を読む
 このところ熊谷達也さんの小説を読んでいます。今日『ウエンカムイの爪』を読み終えました。この作品がデビュー作だそうです。 ...続きを見る

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2017/01/17 00:44
過去の雑感2011年3月1日  『漂泊の牙』(熊谷達也)を読む
  『漂泊の牙』(熊谷達也)を読み終えました。ニホンオオカミが現代に生きていたという設定のもとで、展開する小説です。 ...続きを見る

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2017/01/17 00:34
過去の雑感2011年2月23日 車谷長吉の『贋世捨人』を読む
 ネット書店で、車谷長吉の『贋世捨人』をクリックしてしまいました。 ...続きを見る

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2017/01/17 00:30
過去の雑感2011年2月19日 『相剋の森』を読む
 今週は熊谷達也さんの『相剋の森』を読んでいました。現代のマタギやクマ猟をテーマにした小説です。 ...続きを見る

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2017/01/17 00:23
過去の雑感2011年2月16日 お犬様の妙に長いしっぽ
 『里山の石仏巡礼』のなかに、秩父三峯神社のお犬様について書かれたページがあります。 ...続きを見る

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2017/01/17 00:20
過去の雑感2011年2月14日 『里山の石仏巡礼』が届く
 頼んでおいた本が届きました。『里山の石仏巡礼』です。関東地方を中心に各地の山々にある石仏を紹介したものです。 ...続きを見る

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2017/01/17 00:18
過去の雑感2011年2月8日 『鉄砲を手放さなかった百姓たち』(武井弘一 朝日選書)を読む
 しばらく前から『鉄砲を手放さなかった百姓たち』(武井弘一 朝日選書)という本を読んでおり、昨日、やっと読み終わりました。    江戸時代の農村における百姓らの鉄砲所持の実態について書かれた本です。  文章は、平易で、分量もそれほど多くないのですが、学術論文にて発表された歴史研究の内容を、一般向けに書き下ろしたもので、引用される史料も豊富で、なかなか読みごたえがあり、読み終えるのに時間がかかりました。 ...続きを見る

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2017/01/17 00:11
過去の雑感2011年1月27日 動物が捕まったり殺されることについて、それと吉村昭の『羆嵐』
 三島市の公園から逃げ出したニホンザルが捕まったた話、那須塩原市で、普通は冬眠しているはずのツキノワグマが出没し射殺された話などが報道されました。    これらのニュースを見て思い出したのは、吉村昭さんの小説『羆嵐』です。『羆嵐』はドキュメンタリー小説で、大正4年12月に北海道の開拓村で起きた人食いヒグマによる惨事とその一連の騒動を描いたものです。 ...続きを見る

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2017/01/16 23:57
折々の雑感108 佐川光晴『生活の設計』を読む
 『牛を屠る』に続けて同じ著者による『生活の設計』も読み直してみました。 ...続きを見る

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2016/10/15 09:40
折々の雑感106 佐川光晴『牛を屠る』を読む
 佐川光晴著『牛を屠る』(解放出版社 2009年)を読みました。2011年にも読んでいるので読み直してみた、というべきでしょうか。 ...続きを見る

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2016/09/18 00:51
折々の雑感104 「荒戸村の『新町』成立‐桐生新町の起源‐」を読む
 会員になっている郷土史研究会の機関誌に興味深い論文が掲載されていたので、紹介します。桐生新町の起こりについて考察した「荒戸村の『新町』成立‐桐生新町の起源‐」(巻島隆)という論文です。 ...続きを見る

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2016/07/16 09:54
折々の雑感100 村薫『空海』を読む
 村薫著『空海』を読みました。 ...続きを見る

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2016/04/10 00:01
折々の雑感92 郷土史講座「桐生の山〜山紫水明のまち〜」を聴く 
折々の雑感92 郷土史講座「桐生の山〜山紫水明のまち〜」を聴く   11月28日(土)、増田宏さんの講演「桐生の山〜山紫水明のまち〜」を聴きに行きました。会場は桐生市立中央公民館403号室、桐生文化史談会主催の郷土史講座の一つとして開催されたものです。 ...続きを見る

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2015/12/06 00:35
折々の雑感86 『山紫水明〜桐生の山〜』が届きました
折々の雑感86 『山紫水明〜桐生の山〜』が届きました  増田宏さんが新しい本を出版されました。『山紫水明〜桐生の山〜』(みやま文庫)です。桐生の山が細かく紹介されています。 ...続きを見る

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2015/03/03 23:39
折々の雑感77 『ソーシャルメディアの何が気持ち悪いのか』(香山リカ 朝日新書)を読む
 ネタがないので、読書メモです。新聞広告に載っていたタイトルに引かれて買いました。ツイッターをやっているし、このブログも書いているので自分もソーシャルメディアとは無縁ではなく、それを「気持ち悪い」と言われたようで気になったわけです。一体、どこがどんなふうに気持ち悪いかと。 ...続きを見る

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2014/08/09 18:50

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